義務教育段階での塾の弊害
東京都の塾通い無利息融資制度(低所得者子弟対象)の新聞記事をインターネットでみての投稿です、ご検討頂けませんでしょうか。
2008.4.17 夢ある地球人 河地 一成(1945年生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者);http://echoo.yubitoma.or.jp/weblog/kk110105io/
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下記内容は、2008.1.25にある大手新聞社への私、河地 一成の投稿です、
記
現今社会に、おいて、昨年7月ごろから、私の世直しメールに、少し触発されて、政界以下、現在社会の、腐りきったものの、露見が、心ある人たちの勇気によって、どっと出てきたが、相変わらず、戦後62年のうそつき政治に、知らず知らずのうちに毒されていった、社会の中に生活しているから、止むを得ないといえばそうなんだが、無責任発言を、容認し(気が付いてないのか、環境がそうさせるのか)どこの、マスコミの記事発言を、見聞きしても、いい加減にしろと、思う内容の多いいことである。
ましてや、社を代表する社説記事にそれらが、いまだに多くみられる(社説は、限りなくパーフェクトでなければならない、小学生の作文的だ、もっと哲学、論理学、物理学を、日々極め人格も高めながら執筆すべきだ)。2008.1.25御社社説記事にも、見受けられる。
学校教育を、駄目にしたのは、塾を容認してきた、者の全員(親;抜け駆け(;将来金儲けを、安定した職につかせる)、政治家;他人事、先生;手をぬける、塾経営者;金儲け)に責任がある、「「いろんな弊害があること、確り、考え直してみればわかる。
頼りすぎる;手抜き;無責任、子供たちは、学校では、学ばなくなる;付いていけない、もう習った、先生やる気なくなる;仕方ない;大変苦労させられる、裕福な親御達;エゴに走る、子供達;良くわかってないが抜け駆けできるから、うれしがる。
全うな、親の子は;犠牲者となり落ちこぼれる。」」
私は、1970年から、短期大学、専門学校で、教育をしていて、少しずつ学力の落ちていくさまを認識・問題視し、真剣に分析した、2000年に退職。
((この子達、高校をまともに卒業しているのかに始まり、中学校、小学校と習得内容の低学年化に繋がっていった;教育評価偽装;合格評価されているのに理解してない。
留年・落第させず、自分達を振り返っていただいたら、お解かりいただける方、結構おられると思います。))
教育委員会;無責任;知らされてなかったから、仕方ないでしょう?
現在の政治家以下日本国社会全体が、程度の低い政治家のうそつき政治(憲法9条解釈)に毒されてきたことにより、バブル経済・政治社会を、全員で作り上げ、あいまって、むちゃくちゃになってしまっている。
経済優先社会の結果は、物的裕福・衣食住は、先進国入りだが、人間性、人格は、最低の部類では、ありませんか。
私は、安部前総理引退7日前に、総理宛に今書いた7倍くらいの矛盾点と、提言をさせていただいております。その内容は、新聞社以外の主要TV局(;朝日、ふじ、読売)には、入れさせていただいております。
私は、62歳だが、中学時代の3年目を山口県小野田で、12月から3月まですごした、そのなかで、市立学校の数学の先生が、自宅で塾(10人くらいの学生を、月謝を取り家庭教師をやっていた)のハシリを、していたことを思い出した(47年前;1961年)。
私は、矛盾に気づき、2日行ってやめた。
参加者は比較的裕福な子弟だったと思われた。
このころから、学校の先生をするより、塾を経営したほうが、金儲けに繋がるといった、社会的現象がどんどん、団塊の世代をターゲットにしたかのように、林立しご存知の今日の日本社会へと突き進んだと・・・・・。
;;;;世界の、文明国の多くが、この矛盾にはいりこんでしまって、とくに、日本社会は、(これだと、誰かが、やりだせば、乗り遅れたらやばい、恥ずかしいことだと、全員に近い者が、付いていってしまう。)
すべては、確りした、教育システムはあるのだが、前述のごとく崩してしまい結果的に効率よく役に立っていない;税金・家庭の金の無駄使い;学校教育は、腑抜けと、なってしまっている。
学校つぶしを考えている連中の思う壺に入っている;第二の公共教育(小学校・中学校)つぶしをやっていると分析した;第一は国公立大学;誤った私学助成制度により。
ごく一部の矛盾点を挙げましたが、一人ひとりが、確りと世界、宇宙の真理、摂理は何かを考え、反してはいないか、他人にまかせきりにせず、答えを探り、結果を教えあいながらより良い、世界、社会創りをしてゆかねばいけませんね。
地球温暖化、学者が言っているから、これも同じですね。
対策についても、みんなの発言の中に、矛盾がありすぎますね。
無党派層と、言われている者は、その事に気づき、かつ発言社会から外れた、憤懣やる方ない思いの人達だと言えるのでは、無いでしょうか。
追伸;気が付いてない、理解できない方は、憤懣やるかた、ないでしょうか、いやそうならないように、ゆっくりと、宇宙、世界、生命・・・・・・等の本質しっかりと、見つめ、思考しつくしてから。腹を、お立てください。
以上2008.1.25 元土木工学者河地一成1945年6月6日生


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