心と体

2008年5月24日 (土)

頭痛・予防と療法

頭痛・予防と療法

一般の頭痛は、脳への酸素不足による、脳の小さな破壊による。鼻詰まりによる酸素不足;軽症。

脳の毛細血管の細菌による詰まり;重症

私の対処方

歯磨き粉をつけ、口の中全体を、磨く;後で、確り真水で洗うことをし、そのとき自分にとって善くない菌が在るときは粘液と一緒にでてくる、菌が少なくなると、さらさらになる。

鼻が出なくても、鼻をかむと、新鮮な空気の取り込みが出来るので、頭痛の症状が改善される;体力が消耗していると思ったら、栄養補給をしながら。

常日頃から、鼻呼吸を心がけ、菌が入ってきたら、鼻水で菌を捕捉し、外部へ出してしまうことをする。

鎮痛剤は、頭・生理・歯痛などの神経を麻痺させるだけの、鎮痛剤は、使わないこと、身体がぼろぼろになる。

また、抗生物質も目的の菌だけを、攻撃してくれるものは、なかなか無いので、自分にとって、いい菌まで、やっつけてしまう、また殺しきれず、残った菌を、薬に強い菌に、してしまい、イタチごっこに、なりやすいことも、心しておくこと。

予防は、バランスのとれた栄養補給と、自分の身体を痛めすぎない、生活を心がけること。

身体の内部の痛み;出血をともなっていると、思っていい;外的要因のない。

薬は20年程前に絶ちました、私は実践しています。2008.5.23 夢ある地球人 河地 一成(1945年生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者);http://kkio008127.spaces.live.com/files/

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  • sawayaka
  • 河地 一成
    宜しく。自己中。63歳の爺。頑固。短気。手が早い。口も早い。非常に真面目。

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