いい加減な国家人・日本国だ
いい加減な国家人・日本国だ
以下NHKネット記事
解散けん制や結束訴える意見
http://www.nhk.or.jp/news/t10014156351000.html
以下私見
国の行く末を、国会議員が一丸となり、議論し其の具体策確り、国民に提示せねば駄目だ。
100年先までの、4年毎の国家の在り方、国民が理解できる、その運営策をだ。
出来上がるまでに、解散すれば、この国家の疲弊と混乱・間違い無い。
少し、認識は、してこられたようだが、マダマダの状態だ、まだ、確りとは、今何を遣らねばいけないのかが全く、お解かりではない、否、ずるく振舞われ、守りの選挙民丸め込みの言動ばかりが、伝えくる。
勿論、この事は、政治家だけの責任ではないが、神代の昔・戦後から、国民総てに近い人が、お真似事政治に、明け暮れてきた・民主主義・多数決政治の弊害の、解決法理解できない人が、多かったからだ。
長年の腐りの政治手法を改善できずで、国民・選挙民が、利巧でなかったから、いい加減な、この様な国家結果の運営の、政治家達に、票を投じ続けて来たからだ。
判らぬ・見えぬ政治家候補に、票を投じなければ、改善の余地があった。
私は、20年来選挙権、非行使だ。現在64歳だ。歯がゆさの連続である。
2009.7.9 夢ある地球人 河地 一成(1945.6.6生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者)


コメント