確りしろよ、遊んで御座る
確りしろよ、遊んで御座る
以下NHKネット記事抜粋
メキシコなどから帰国し発熱などの症状のある人が今回の新型インフルエンザウイルスに感染しているか調べる検査用の薬品を国立感染症研究所が開発し、5月1日にも全国の衛生研究所や検疫所に配布することになりました。この薬品の配布で各地で検査態勢が整うことになります。
この薬品を使えば、新型インフルエンザウイルスに感染しているか6時間程度で判定できるようになるということです。
これまでの方法では数日かかるため、事実上、国立感染症研究所でしか実施できませんでしたが、今回の薬品の配布で各地で検査態勢が整うことになります。
以下私見
肝心な事、遣らせず遣らず、頓珍漢を思わせること、遣って御座ることよ。
感染確認の時間が、短縮されても、発症させてしまっては、駄目であろうが。
感染・発症の数を抑える根本、お解りではない、困った事だ。
インフルエンザ特需で、世界の経済立て直しを、遣っている様にみえる・実に、世界中の幼稚な、馬鹿指導者共だ。
発症しないように、十分な栄養を食事で十分に摂取が、まず第一であろう、次に運動を確りやり、十分な休養を取らせ、十分な体力を、世界中の人間に漏れなく付けさせる事・此れだ。
此れをやらせる事が、万病対策の、何よりも最優先事項だ。
今言って遣っている事と、私、指摘の事の徹底を、併行して遣らねばだめだ。
WHOスタッフ・医療・医学博士の言も、このような体力を、付けさせる事全く、言っていない、実に、お粗末・幼稚そのものだ、政府・要人、確り意見せよ・確りしろ。
2009.4.30 夢ある地球人 河地 一成(1945.6.6生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者)


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