一からのスタートのやり直しで
一からのスタートのやり直しで
以下NHKネット記事抜粋
記者団が「調査結果は進退の判断材料になるか」と質問したのに対し、「総選挙がいつあるかわからないうちに言われても返答のしようがない。来月中にでも解散・総選挙があるなら別だが、あくまで政権交代できるかが基準だ」と述べ、衆議院選挙の情勢を見極めたうえで、みずからの進退についてあらためて判断したいという考えを示しました。一方、小沢氏は、政治資金の使いみちについて「すべて収支報告書に届け出ているが、いろいろな政治活動を行ううえでスタッフも必要であり、若い議員より人数も多くなる。国民にも理解してもらえると思う」と述べました。
以下私見
永いこと、政治家を遣っていて、この記者質問への返答、全く頂けませんね。
政治のプロが、実に宇宙の摂理・真理に間反対の返答で、金がかかるのだ、スタッフが要るのだの言、全く幼稚・のまま・生長なき仁だ。
ご自分で、インターネット駆使し、情報集積・出来、其れを確り分析できる環境十分ある、努力できない、好い加減な実にズルイ人種だ。
最も、この日本国の多くの政治家、彼とちょぼちょぼ人、実に多いい事が、この日本国の、貧困の最大の原因だ。
20数年前からの、大きく間違った政治運営で、若者、働き盛りの人間を、確りはじき出した、政治を遣っての今日がある、その結果、未来の日本国・絶望だ。
この政治方向転換出来ず・且つ未だ、認識できずで、このような返事を遣って御座る。
確りさせませんか、賢者・臆せず、確り物申されたい。
お前等政治家以下、実に大量の、官僚・旧法人・大企業人の、給料を、腐りきった政治により、はじき出され結果日本国困窮の・多くの一千万人の人民・30%の未来を担う若者達に、確り、振り分ける政治、遣り、この国建て直さねば駄目だ。
世界の・国家の総ての人間が、一からのスタートのやり直しで、やり直さねば駄目だ。
2009.3.31 夢ある地球人 河地 一成(1945.6.6生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者)


最近のコメント