本気でやるか
本気でやるか
以下日経ネット記事抜粋
アフリカ・ソマリア沖の海賊対策として、政府が最終調整している現行法での行動指針案が14日、明らかになった。商船などを守るため、自衛隊法に基づく海上警備行動を発令し、海上自衛隊の護衛艦を派遣。海上保安官も同乗させ、海賊犯拘束の際に逮捕や周辺国への引き渡しもできるようにする。
政府は15日の与党プロジェクトチームに具体案を提示する。麻生太郎首相が近く海上警備行動の発令を最終決断し、月内にも浜田靖一防衛相が海自に準備を指示。4月からの護衛開始を想定している。
以下私見
世界各国のこれらの費用、海賊らが、食えるようにして遣る事に使い、貧国を、経済の枠組みの一員国家に、すること確り応援して遣れば、大きな未来への投資に繋がるが、之では、富の不均衡、すぐに改善されず、無駄な費用となる事見えぬ馬鹿。
少し利口なやり方見えぬ、昔のままの手法に頼る世界・日本の、さもしい・幼稚政治家共だ。
この提案者、民主党議員だったね、福田内閣時代だ。
2009.1.15 夢ある地球人 河地 一成(1945.6.6生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者;kkio00712@live.jp)


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