まだ判らぬ、大馬鹿・政策 政治家
まだ判らぬ、大馬鹿・政策 政治家
以下 朝日ネット記事見出し
以下 日経ネット記事見出し
以下 読売ネット記事見出し
以下 私見
いづれの社のご仁達、確りお解りでない;いや、ずるいのだ、浮いた金で;金儲け;損をする大馬鹿な奴が、在るからの腐った制度に頼りきる事を、遣った結果の、金の処理だ。
金を出した;投じた者、総てに責任がある、其の者を懲らしめれば良いだけだ、搾取されている人間全く関係ないが;公的資金;税金を使うことになると、虐げられた人間達、食うに更に困窮させられる。
食うのがやっとの、人間を大きく搾取した金である、其の金を搾取された人間を含み、負担させる事に、大犯罪性が重なっている事、馬鹿で無ければ、わかるであろう、株価下落、経済衰退と言っているが、実態に収束している必然の現象・結果だ。
腐った金融制度を、ぶち壊し、真の;お前たちが言っている実態ではない、実態経済制度に、戻させることを、何故言えぬ、お前達も腐った制度に、確り手を染めているからだ。
子供の幼稚性から、育っていない、大馬鹿や労たちだ、嫌、狡賢い実に醜い人間どもだ、真面目人間を口先一つで騙し、淡い泡に精神を奪われてしまっている事、判らぬか。
確りしろよ、全世界の大馬鹿どもよ、情け無いことに、実に多いい事だ。
2008.10.5 夢ある地球人 河地 一成(1945年生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者)


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