まずい国から地方への権限委譲
まずい国から地方への権限委譲
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NHKネット記事要約
国から地方へ権限委譲
北川元三重県知事らが作る政策集団「せんたく国民連合」と連携の超党派の議員、および地方分権改革推進委員会丹羽委員長らが、3日合同で会合し、同委員会第1次勧告;先週、政府に提出、一部の国道や河川の管理・農地を転用する際の許認可などの権限委譲を、政府がリーダーシップを発揮するよう求める緊急決議を採択した。
出席者は、下記を踏まえて
1.地域の活性化のためには権限の委譲が必要だ
2.第1次勧告を踏まえた改革の具体化には、既得権を守ろうとする省庁側の激しい抵抗が予想される
3.市町村の側も、委譲された権限をどうしていくか検討していかなくてはならない
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私見
地方分権を、するメリット、上記内容では、まったく見えてこない。
ただ、分権推進派が、権限をほしがっているとしか見えない。
先にも述べたように、国会議員が素人過ぎて、官僚に頭が上がらない、幼稚な国会運営に大問題が在った・在ることだ。
中央集権すれば、本来無駄が節約できるのが、真理であり、その逆を、推し進めようとしている、オオバカな政策だ。
2008.6. 3 夢ある地球人 河地 一成(1945年生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者);過去記事保存先URL;http://kkio008127.spaces.live.com/files/


地方への権限委譲は
在日外国人への
参政権付与とセットで
すすめられていることを
お忘れなく。
みなさんが売国政治家に
騙されませんように・・・。
投稿: | 2008年11月18日 (火) 17時34分